
作詞:ShiroKuma
(歌詞に関しては、今後細部が変更になる可能性有)
耳が痛いほど静かな教室
胸が窮屈になって 窓を開けたの
舞い降りてくるやわらかな風と優しい音
耳を撫でる
不意に渡された ひし形に折られたノートの切れ端
見慣れた文字で 書かれた言葉 「ありがと」って書いてあった
この感じ この気持ち 君にも伝わる
風が 君のもとへ運ぶ a piece of nature
今すぐ君をあの空の下へ 連れ出したくなった
黒板の文字が小さくて
目の前がかすんで 瞳こすった
気だるい肩を そっとたたいた 小さな葉っぱ
慰めてくれた
修正液で 私も君への想いを綴ろう
この葉に混めた たった一言 「放課後どこかに行こう」
この感じ この気持ち 君に伝えたいの
そっと 君のもとへ運んで piece of nature
二人であの空の下を歩こう。。。
もいちど渡された ひし形に折られたノートの切れ端
見慣れた文字で 書かれた返事 「はいよー」って書いてあった
この感じ この気持ち 君にも伝わる
風が 君のもとへ運ぶ a piece of nature
この感じ この気持ち 君に伝えたいの
そっと 君のもとへ運んで piece of nature
手を繋いで 校門くぐりぬけて
あの空の下を歩こう。。。
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